ヤマカガシ?毒があるの?昔噛まれましたが 笑

ヤマカガシに噛まれた!?

7月29日に兵庫県伊丹市で小5の男の子が、
宝塚市でヘビを捕まえに※何故が?※
来てたらしく、
その後に
左手をを噛まれました。
病院に搬送され一時は意識不明に陥りましが
血清を打ち、その後意識は戻りました。

大事には至らず本当に良かったですね。

このヤマカガシというヘビは、
体調60cm~120cm
日本に広く分布しているが
※本州~南方
南西諸島・小笠原・北海道にいないらしい。
※ここは南西諸島には似たヘビはいます。

毒性は強い血液凝固作用で、
咬傷直後には局所的な激しい痛みや
腫れはあまり起こらないが
毒により止血作用がなくなったり、
血栓を溶かす作用により
毛細血管から、各臓器へ進行し
頭痛などの症状を起こします。

強い毒性を持つヘビで、
川など涼しいところに
多く生息しており、臆病な性格ですが、
刺激を受けると噛みつく
可能性があるということです。
専門家いわく,ヤマカガシは
1970年代くらいまで
毒ヘビであると
広く知られていなかったと言います。
1984年の中学生の死亡例を機に、
血清を作り始めたとのこと。

毒があったのですね~(^^;)
ここにも居ると思ったが…
どうやら違いました…スイマセンm(_)m
似たヘビは沢山いるものなのですね。

何故ばっかりですいまんせが
(↑この酔ってます 笑)
ここは南西諸島ですが…
無毒のヘビもいますが
本土と比べて毒ヘビは沢山います。

無毒→方言・矢印後がないのは知りません 
ブラーミニメクラヘビ
リュウキュウアオヘビ→アオダイショウ?
アカマタ→マッタブ-OK
アマミタカチホ


(有毒)→(方言)
ヒメハブ→コジラック?
これは島ではマムシ扱いなのでは?
ハブ(ホンハブ)→ハブです 笑

ヒャン→ヒャン あだ名じゃないです 笑
これは危険です!
なんせコブラ科の猛毒生物ですけど
ここでは事故例は聞いたことはありません。
よく車にひかれて死んでるとこしか… 苦笑
動画(なんだかおぞましい)
↓↓↓


あとは海の覇者(大げさです)
なんとコブラの一種で
その毒は、コブラの10倍
ハブの100倍といわれています
温厚で人は滅多に襲いませんので
この生き物はまだ安心かもしれません。

☆まとめると☆
ヘビ全般臆病です。
身に危険を感じた時に危害を与えたり
腹が減ったら食べる分だけ捕食するだけです。
危険生物で死に至る大事に
陥らないようにハブでお金を稼がれてる方が
おられるようですが。
ユタ神さまは
お告げされてます。
それを本職とされてるのなら=OK
小遣い稼ぎでやられてたら=NG
NG=祟られます(^^;)

この噛まれた子も
これこそ本当にバチが当たったのです。
遊び半分でヘビをとる行為に問題があるし、
それが子供であればなおさらです。

私も遊び半分でヘビのしっぽを
つかみ地面に叩きつてて
沢山殺してしましました。

年頃になり
だいぶ悔やみ
酷いことをしたと深く
今でも反省してます。

ただ生きてるだけなのに…

すべての生き物
本質は全て一つなのです。
もし分かっていても
今の私にはうまく伝える能力は
まだまだ小さいです。
小規模では救えても…
そのうちユタの御礼を受け
日本・世界にブログ発信していきたい
と心の底から感じております。

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ながながと見てください
ありがとうございました。

次回も宜しくお願いします!♡m(_)m♡!

















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